NSGインターナショナルこども園ふるまちは、0歳児から3歳児まで対応のインターナショナルプリスクールです。英語を使えるようになるだけでなく、少人数制で保育に関しても安心のシステムになっています。園で子どもたちがどのように過ごすのか、こちらは公式サイトで丁寧に紹介されていたので引用させてもらいました。
8:00
順次登園 / 自由遊び
健康観察・検温
登園時にはお子様の健康状態や、おうちでの様子を伺います。
保育士と一緒に自由に遊び、元気に体を動かします。
9:30
朝の会
朝の会はみんなで元気にご挨拶!
手洗い
9:40
Snack time
食事だけでは不足しがちな栄養を補います。
10:00
Communication time / 戸外あそび
英語の歌を歌ったり、英語の本の読み聞かせなど、遊びながら自然に英語に親しみます。
天気の良い日は近くの公園へ出かけ身体を動かして遊びます。
手洗い
11:00
Lunch time
旬の食材を使い栄養満点のおいしい給食を自園調理しています。
12:30
Nap time
しっかり体と心を休めます。午後からも元気一杯にすごそう!
14:30
目覚め
トイレ・検温・手洗い
たくさん寝たら、元気に午後の活動をスタートしよう!
15:00
Snack time
栄養いっぱいの手作りおやつをみんなで楽しく食べよう!
Communication time
英語の歌を歌ったり、英語の本の読み聞かせなど、遊びながら自然に英語に親しみます。
15:30
帰りの会 / After school play
今日も一日、元気で楽しく遊べたかな?お迎えが来るまでもう少し遊んじゃおう!
順次降園
一日のお子さまの様子をお伝えしたり、保護者の方とお話しする時間を持ちます。
19:00
最終降園

19時まで空いているので、共働きであっても子どもを通わせることができそうです。日本の日本語での保育より、英語も学べるところが良いのであればインターナショナルプリスクールはおすすめです。英語教育を詰め込むようなところではなく、きちんと遊び、その中で自然に英語を覚えていくことができるからです。1日の過ごし方を見るとわかる通り、遊ぶ時間はたっぷりありますし、お昼寝の時間やおやつタイムもあるところは一般的な園とそう変わりませんね。これからのグローバル社会を意識し、将来の子どもの選択肢を広げるという意味では大変有意義でしょう。英語がわかるからこそ広がる道もあります。