ゾノインターナショナルスクールは、京都にある保育園と幼稚園、両方の顔を持つスクールです。インターナショナルスクールというだけあり、英語の絵本を通してリスニング、スピーキング、リーディング、ライティングを満遍なく学びます。英語だけに焦点を当てているわけではなく、きちんと人ととして大事なことも教えていきます。思いやり、協調性、学ぶ心を育てるサポートがあります。
“全てはこどもたちのために”をモットーにしているゾノインターナショナルスクールは、子どもたちが持っている才能のつぼみを無駄にしないように心がけています。いくら素晴らしいつぼみを持っていたとしても、それを大人が導いてあげなければ花開くことがないかもしれないからです。
日々のレッスン内容については、詳しいことが公式サイトに載っていました。
English
「聞く・話す・読む・書く」をバランスよく学び絵本を通して身につけます。
Science
科学、理科的な視線から何故?どうしての基礎作りを行います。
Social Stady
心の教育を行い、思いやりや協調性を育みます。
様々な国に目を向け、視野を広げる。

Music / Art
豊かな創造性を育みます。
Japan Cognitive
日本の言語や文化に慣れ親しみ自国(日本人)としての自尊心を育みます。
知育学習からは何故?どうしたらいいの?問題発見能力や、思考力を伸ばします。
P.E. / ダンス
基本的な運動能力を向上させ連帯感や協調性をはぐくむ。
当園では京都スポーツ教室にて、トランポリン・跳び箱・鉄棒・マット等施設の整った環境で選任講師による体操時間を正課レッスンとして週1回導入しております。
この成果といたしまして、スポーツフェスティバル(運動会)にて発表いたします。
さらにダンスレッスンはセイハダンスアカデミーより専任講師による、ヒップホップダンスに取り組んでおります。
この成果といたしまして、クリスマス発表会にて発表いたします。
理科や社会などの科目まであることから、英語のみに特化しているわけではないことがわかります。あくまでコミュニケーションが英語であるというだけです。しかしこれで子どもたちの能力は飛躍的に上がり、英語が話せる国際人になっていきます。
卒園後のフォローレッスンもあり、夏にはサマースクールも開講して英語漬けの毎日を送れるようにしてあります。英語力をキープするために一役買ってくれるでしょう。